ギリギリを攻める愛猫が無罪過ぎる
猫という生き物は、ときに人間の想像を軽々と飛び越える行動と、なぜか無駄に高い器用さを発揮する。
そしてどんなに「ちょっと待って!?」と言いたくなる行動でも、最終的には可愛さで全部チャラにしてくるのだ。
そんな「猫の無罪っぷり」がよくわかるお話をご紹介。

もう嫌な予感しかしない

その尻が可愛くて恐ろしい

風切りやがる

隣で寝たいんだってさ
「どう?ベット隣だよ。凄いでしょ。」みたいな?
凄いよ!賢いよ!
でも、ギリギリでドキドキが止まらない
これが重いものなら、私は何度か流血してるね。うん、してるね。


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