
いろんな国の人がいて、それも面白かった。

バイソンイチオシ!

ててぇーーーーーーーーん!!!

立派なキリンが目の前に現れても、ベビ男はただガン見・・・。
大人からすると「ほら、キリンだよ!」とついテンションが上がる場面なのに、当の本人はまるで風景の一部のようにスルー。 そのマイペースに思わず吹き出す瞬間でした。
大人とはまったく違うアンテナが働いているのが、見ていてとても面白いのです。
そんな自由な視点で世界を見ているベビ男を眺めていると、「子どもって本当にその瞬間を生きているんだなぁ」としみじみ感じます。動物園の主役がキリンじゃなくても、本人が楽しければそれで十分。そんなゆるい時間が、家族の思い出になっていきます。
近々リベンジですなぁ
ってか、動物園は私がテンションを抑えられない・・・


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